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4276 re(1):処方薬の怖さ (〆ます)
2016/2/10(水)01:10 - 節分 - 2972 hit(s)

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かなり身近な問題だということでこのトピを立ち上げました。

啓蒙ビデオを見て考え付いたこと。

処方箋について。医者の意見をよく聞き、必要なければ薬局に行かない。

不必要な処方箋は犯罪のもとになるので、シュレッダーにかけて捨てる。

飲まない薬は薬局に戻して破棄してもらう。 

バスルームのキャビネットに鎮痛剤などの常備薬を置かない。

鍵のかかるセーフティーボックスで鎮痛剤を保管する。

スポーツで怪我をしたら無理せず時間をかけてリハビリさせる。

痛みの恐怖に対して理解のある歯医者を選ぶ。無理な治療をしない。

(オプション − 歯医者に行く前に催眠療法で痛みに対する恐怖を取り去ってもらう。)

子供の持ち物を細かくチェック。車に乗っているのなら車内やトランクもチェック。

マイレージをチェック。ドラッグに使う小道具を持っていないかチェック。

探偵のように子供のクルマにGPSを付けて行き先を追跡する。

女の子は(男の子も?)売春して薬を買うお金を作るからコンドームを持っていないか調べる。

ピルケースを持っていたら、中身をチェック。 お金の使い方をチェック。

ゴミ箱をチェック。普段しないのに子供が率先してゴミ出しをしたら疑う。

子供の服装をチェック。 季節に合わない長袖を着ていたら注射痕を隠している可能性。

子供の交友関係も細かくチェック。昼間でもパーティーには行かせない。

鍵付きの個室は与えない。ドアを取り外す。自分の家でも一人にさせない。

トイレに長居させない。 シャワーも入っている時間をチェック。(例ボビブラウン)。

ざっと書いただけですが、まるで看守のように子供を見張っていないと駄目なようです。

温かい目で見守る=何もしないのは駄目。自由にのびのびさせる=放任は駄目。

自分の子供を信用しないから、ではなく、自分の子供を守りたいから干渉する。

そして小さな変化や兆候に気づいた周囲が積極的に動いていかなければいけない。

これが私がビデオから受けったメッセージです。


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